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日本はチベットから多くのことを学ぶことができる。優れた精神文化や深い歴史からだけではなく、中国に支配された経緯と命がけの抵抗運動から、我々が多くのことを学ぶべきだ。チベットが自由になるということは、日本が自由になるということだ。――このサイトの趣旨にご賛同いただける方は、サイト内の文章をご自由にご利用ください
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終戦記念日、靖国神社で行われた第23回戦没者追悼中央国民集会での金美齢氏の演説です。

私が何かいう必要はないと思います。
ぜひ読んでみてください。
または、最後のyoutubeのリンクを見てください。

祖国台湾の未来がもうなくなり、日本もほとんどそうなりかけている現状を憂える金美齢氏が、必死に語りかける忠告に、耳を傾けてください。

 


金美齢
祖国台湾と同じ過ちを犯すな!と鬼神迫る表情で日本人に訴えてくれた金美齢氏。


 

私が今日この日、みなさんにお話するのは3回目です。
おそらく外国人としては、一番多くの機会を与えられた者だと思います。
それを大変光栄に思っております。
ありがとうございます。

私は毎年、ある青年から朝顔をいただくんです。
なぜか今年の朝顔は、一向に花が咲かなかった。
ところが今朝起きてみると、大輪の朝顔が、4,5個咲いておりました。
そして、ずっと、はっきりしなかった天気が、今日はこれだけ晴れ渡っております。
間違いなく、8月15日は、すべての人にとって、特別の日だと私は確信しました。

実は先回、私がここに立ったのは、戦後60年、長い長い長い時間のここでの大集会、そのほとんど最後の一人として、提言をしたわけです。

実はその話が今でも、youtubeにオンされております。
4年も経って。
そして私は、きのう、今一度、活字になっている、誰かがアップした私の話の全文を取り寄せてみました。
かつて私が何を言ったのか。
実は言いたいことは、それにすべて尽きているんです。

だから今日の登場は、ジャパンデビューの話ということで引き受けましたけれども、実はもっとも大切なあの60年集会の話を、簡単にもう一度みなさんにお伝えしたいと思います。

私がまず言ったのは、靖国に参拝するのもしないのも、する人もしない人も、百の理屈があるということです。

おかしい。
参拝しない人は、免罪符のために、自らの恥ずかしさを糊塗するために、百の理屈を述べている。
ごまかしです。

参拝している人はしている人で、メディアに何とか受け入れてもらおうとか、誰にもバッシングをされないようにと思っているのか、これもまた百の理屈があります。

そんなものは必要ありません。
靖国に参拝するのは、お国のために命を捧げた同胞に詣でる、というそれだけのことなんです。

そんな単純なことが、そんなに自明なことが、そんなに正しいことが、なぜ今日本人には言えないんですか。

私はこうも言いました。

靖国をとやかく言う日本人は、忘恩の徒、裏切り者です。
今の日本の繁栄を享受する資格はありません。

日本人が靖国に参拝することをとやかく言う外国人は、無礼者です。

はっきり言ってやるべきです。

「Not Your Business!」

「あんたの知ったことじゃない!」

ところがです。
その日、実はこの場を見ようと、ちらほら外国人も見受けられました。ある若い、多分アメリカ人だろう人が、こちらの方に歩み寄ってきた。

つまり私の言ったこと「Not Your Business」に対して、反論しようと思って、私の後ろ側、近くまで来て、大きな声で叫んだ。
これは「Wourld Businessだ」と。
これは「世界中の問題だ」という言い方をした。英語で。

とっさに私は振り向いて、答えたんです。

「世界平和」ならば、World Businessだけれども、こと靖国に関しては、日本人だけの問題。
反射的に英語で怒鳴ったんです。

ずーっと後ろまで大勢の参拝者がいて、後ろの方は、いったい金美齢が何を突然振り向いて英語で怒鳴っているのか、訳が分からなかったと思いますけれども、前にいた方は全員分かっていた。

私はいきなり振り向いて、

You are an American. Get out of Yasukuni! Get out of Japan!

靖国は聖域ですよ。
サンクチュアリですよ。

無礼に土足で入り込んで、勝手気ままにやる外国人を許していいものでしょうか。

壇上にいる私が突然振り向いて、反撃をしたんだけれども、まわりの人はみんな知らん顔していた。だけれども、後で若い人たちがいっぱい、「金先生、かっこいい!」と言ってくれた。

だから、あの日の映像が、何年も何年も経った今でも、youtubeに残っている。
それは、「日本人がだらしがない」という証拠ですよ。

我らが、みなさんの、聖域、サンクチュアリにそういう無礼な行為をする人を、誰も咎めることができない。

実はここ数日、私のホームページに、「親日だと思っていた台湾人が、靖国で狼藉を働いた。これは一体どういうことですか」という問い合わせがきた。

私はこれを見ていませんからわかりませんけれども、多分、高金素梅という台湾の原住民出身の、立法委員、この人は毎年毎年、大がかりな抗議パフォーマンスをやっている。

事前にわかると、外でせき止めるんですけれども、多分、今年は油断して入れてしまったんだと思うんですけれども。

この人は毎年、そのパフォーマンスをやっている。

数十人の、台湾から、これは台湾人じゃなくて、中国人を連れて、やってきているんです。

高金素梅
60人の中国人を引きつれて、靖国神社で「ホーッ!ハハーッ!」と奇声を発する酋長怪獣、高金素梅
 

私が言いたいのは、民主主義の世の中、価値観は非常に分かれます。誰が何を考えるのはこれは結構です。
靖国に反対する日本人もいれば、中国人もいるでしょう。
それはそれで、誰もNOとは言わない。

ただ、この聖域にそういう人を入れることは、許されるべきことではない、ということなんです。

ましてや親日と思っていた台湾人がこんな振る舞いをするって何事、っていう短絡的な反応する日本人はわかっていない。

世の中ってどれだけ価値観があるのか、日本人自身、反日的な日本人はどれだけいるのか、この靖国に参拝する、ある意味では一握りの日本人以外に、靖国という存在を意識したこともない日本人がいっぱいいるということを、まず日本人は反省すべきです。

私が日本の政治家なら、私が日本の政府ならば、そうやって毎年日本の聖域である靖国に狼藉を働くような、そういう外国の政治家は、入国禁止にします。

そして、そういうようなことをやった結果をみたら、即刻退去を命じます。

どうしてそれができないんですか。

政治的な行動でやってるんです。

ですから日本人の責任が問われるというのは、そういうことなんです。

自分の主権は、国の尊厳は、国民の一人一人が守らなければならないんです。

もちろん政治家が、率先して守るべきですけれども、それを支えるのが一人一人の国民である有権者であるはずです。

しかし、今のこの体たらくを見ていますと、日本はますます衰退の一途をたどると言わざるを得ません。
悲しいことです。
残念なことです。

あの偏向したメディアの横暴を許している今の状態。

JAPANデビューの話が出ました。あれだけ偏向した番組、一部の人が抗議を申し立てているけれども、多分多くの日本人はそれを信じている。または無関心である。

しかしああいう偏向した番組がどんどん流されて刷り込まれていけば、日本は衰退していくばかりなんです。

なぜならば、全員が自虐史観を刷り込まれるからなんです。

あのコンセプトはなんぞや。
未来の鍵は、未来を開く鍵は過去の歴史にある、という、そういうコンセプトなんです。

そしてその過去の歴史を取り扱ったあの番組は、ひたすら日本が加害者であるという、そういう見地から番組が作られているんです。

ということになると、「日本は加害者」「日本は悪い国」「日本は台湾という植民地で悪いことばっかりしていた」ということを刷り込まれた若い人たちは、自分の国に誇りがもてるでしょうか。日本人として、自信をもって、国際社会に出て行くことができるでしょうか。

否です。

だから今のこの日本の体たらくがあります。

メディアの責任は非常に大きい。
だけれども、それを見逃している日本人は、全員責任があると思います。

あの番組を見て、こういうことを言った人がいます。

「番組の制作者は、司馬遼太郎さんの 『街道を行く 台湾紀行』 を読んでいないのか」

司馬遼太郎さんの 『台湾紀行』 これは、実にめずらしく、政治的な発言をずっと控えていた、司馬遼太郎さんの、台湾に対するはっきりしたメッセージなんです。
しかもその台湾の状況を、日本の読者にはっきりとメッセージを残していった作品なんです。

あの作品も読まないで、あの番組を作ったのか、またはあの作品を読んでもそれを無視したのか。

台湾と言えば、李登輝元総統。あの親日家の李登輝元総統の言葉が一つもないあの番組。

そういう偏った番組を作っている人の心理状態というのはいったいどういうものなのか。
無知なのか。
本当に日本は加害者だと信じ込んでいるのか。
または日本という国が大嫌いなのか。
わかりません。

でもそういう日本人がたくさんいて、あれは氷山の一角であるということを、私はとても悲しく思っています。


7月に行われた都議会選挙。

涙が出ます。

きのうきょう立候補した人も、民主党ならいい、若けれりゃいい、自転車に乗ってりゃいい、女性ならもっといい。これで一票入れるという東京都民のレベル。

細田幹事長が言った、日本人のレベルが窺える、と言ったことは、まさに真実なんです。

ただし、政治家は言えない。
気の毒なことに政治家は言えない。
だからみなさんが言わなくちゃいけないんですよ。

サイレントマジョリティーと言われる人々がもっと声をあげなくちゃいけないんです。

それをしないということは、みなさん一人一人に責任があるということなんです。

幸いに、戦後60周年の集会で私が言ったことが、ネットで流布されて、大勢の若者の目にとまるようになりました。
そして、大勢の若者がそれを見て感動したという言葉を寄せてくれております。

先ほど山本先生が、ネットの上で、我々は我々のメッセージを届けようではないか、ということをおっしゃいました。

私は今ひとつ、台湾の問題で、みなさんにお伝えしなければならないことがあります。

台湾は、今、あの中国のブラックホールに飲み込まれようとしてます。

一昨年末の国会議員の選挙での大敗、昨年の総統選挙の大敗。それによって、政権はまた国民党の手に戻りました。

国民党というのは中国人の党なんです。
中国国民党なんです。
あれだけ中国国民党の圧政の元で苦しい思いをした台湾人が、もうそれをすっかり忘れていて、一番単純なキャッチフレーズ、「生活第一」にのせられた。

「経済が大切である」と、「中国と仲良くして経済をよくしよう」というその馬英九の言葉にころっと騙された。
そして「陳水扁政権は何にもしなかったじゃないか」「陳水扁政権にお灸をすえよう」というメディアの煽動に全部のってしまってこの体たらく。

私は馬英九政権になったら、間違いなく台湾は中国に飲み込まれると思っていましたけれども、そう予言しましたけれども、こんなに速く時代が動くということは予想だにできませんでした。

実は日本で同じようなことが起ころうとしているんですよ。

「生活第一」

その通りですよ。
一人一人にとって生活はとっても大切なことです。
私にとっても生活は大切です。

しかし、国の安定なくして、国の安全なくして、国が豊かでなければ、一人一人の生活がよくなると思いますか。そこらへんがすっぽり抜けてしまった、有権者の価値観、物の考え方、まさに一昨年去年、台湾が落ち込んだあの大失敗とパラレルしています。並行しています。

多くの台湾人は悔やんでいます。
「こんなことと知ったら馬英九に一票入れるんじゃなかった」と悔やんでおります。

しかし、遅すぎます。
もう間に合いません。
台湾には救いはありません。

今しっかりしなくちゃならないのは日本です。
日本こそがこの地域の最前線になったんです。

その覚悟で、みなさん、今日の、この日の靖国参拝をかみしめてください。

亡くなった方々に対する敬意とは何ぞや。

あの人たちが守ったこの大切な国、日本をみなさんがどう守るか、ということです。

これでしか、あの方々の犠牲に報いることはありません。


ありがとうございました。

 



[1/2]【靖國神社・終戦記念日】 金美齢女士 演説 【ノーカット】[H21.8.15]
http://www.youtube.com/watch?v=Hhns-Hve5Yg


[2/2]【靖國神社・終戦記念日】 金美齢女士 演説 【ノーカット】[H21.8.15]
http://www.youtube.com/watch?v=CphQdtWMmio


金美齢女士 於 靖国神社
http://www.youtube.com/watch?v=ALfu0RWGG84
最後の方で金美齢氏が靖国参拝に口をはさむ外国人に「あんたの知ったことじゃない!」と叫んでいる。


 

 

高金素梅と福島瑞穂のツーショット
似たもの同士、高金素梅と福島瑞穂のツーショット。みずほさん、化粧のノリが悪いです。化けの皮がはがれた姿のようにも見える。
 



街道をゆく (40) (朝日文芸文庫)





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前略
http://tibet.blog.shinobi.jp/Entry/135/
の記事を拝読させて頂きました。
私は日本人でありながら恥ずかしくも「靖国参拝」について何が正しく、何が間違っているのか未だ判断がつきません。
それは、教科書、メディアが伝える情報がすべてであると思っていない為です。
また、本当の真実はどこにあるのかは、その時代に生きた本人でしか知り得ないのではないかと思っております。

恐らく、その時代にあって、それぞれの正義があり、それぞれの正義の為にその時代にお互いが最善の方法をとったと信じております。
愛すべき人がいる国を守る為の戦いはどちらも正しかった。
でも、人として相手の家族の命を奪ったことはどちらも誤りであると思います。

愛すべきものの命を奪った者へ、その悲しみを埋めるため、
植えつけられた正義が個人の正義となり、
命を奪った個人ではなく「国」という漠然とした対象に置き換えられていくのは、
奪われた命への愛情が深ければ深いほど、その悲しみ、憎しみも深く、簡単に忘れられるものではありません。
その時代に生きていれば、私も同じ事をしたと思います(正義感も愛情も強い方ですので)
だからこそ、その時代に生き、その正義の為に身を賭した方々への敬いの気持ちも忘れた事はございません。

あれから数十年経ち、やっと本当の気持ちを胸を張って口にする事ができるようになった今、
どちらが正しいなどという議論をすること自体、その時代に、その正義の為に身を賭した方々への冒涜ではないでしょうか?
この世を去る瞬間、他国と争ってでもその時代の正当性を主張して欲しいなどと思ったでしょうか?
自分の行いの正当性以上に、愛する者の名を呼び、争いのない豊かな時代を心の底から望んだはずです。
それは100年前も、今も、これからもきっと変わらないはずです。

靖国参拝が死者を敬う為のものであって、政治的な正当性を主張するものでないのならば、
国を区別なく、その戦いによって命を落としたものすべて、また、他の戦いにおいても全て
靖国神社に祀るくらいの命に対する敬いの社としての場所としても良いのではないかとさえ思います。

昔の正義は今の正義ではなく、また昔の正義などを努々伝えるのではなく、誇りを伝えればそれで良いと思うのです。

無知である故、表現のご無礼はご容赦ください。
藤山
藤山 2009/11/09(Mon)00:46:04 編集
無題
被告訴人兼被告発人高金素梅
(以下「被告訴人」という。)の下記「告訴・告発事実の要旨」
記載の各行為は、礼拝所不敬罪(刑法188条1項)、説教等妨害罪(同条2項)、
威力業務妨害罪(刑法234条)、暴力行為等処罰に関する法律違反・共同暴行罪(同法1条)、
傷害罪(刑法204条)にそれぞれ該当するので、捜査の上、厳重に処罰されたく、
本告訴・告発に及ぶ次第である。

告訴・告発事実の要旨
被告訴人は、台湾の立法委員であるが、
被告訴人が引率する台湾原住民タイヤル族の氏名不詳の男女約50名
(以下「氏名不詳者ら」という。)と共に、靖國神社に対し、
公然と不敬の行為を行い、かつ、威力を用いて、宗教法人靖國神社の業務を妨害するとともに、
靖國神社への一般参詣者の参拝を妨害し、宗教法人靖國神社の職員等が、
被告訴人及び氏名不詳者らのこれら行為を制止しようとするときは、
同職員らに対し共同して暴行を加えてでもこれを排除しようと企て、
氏名不詳者らと共謀の上
 1 平成21年8月11日午前9時25分ころ、
東京都千代田区九段北三丁目1番1号所在の
靖國神社境内内参拝者駐車場にチャーターしていた観光バスを駐車させて、
氏名不詳者らと共に、胸に「還義祖臺」と染め抜いたTシャツを着用して同バスから降車し、
そのころ、靖國神社神門前において、多数の一般参詣者が注視する中、
にわかに氏名不詳者らを指揮してデモ隊を組織し、
「高砂義勇隊 靖國合祀除名 靖國神社は合祀を止めろ!」
と書かれた横断幕を拡げさせ、あるいは、「討伐と反抗」等と書かれたプラカード10数本を掲げさせ、
デモ隊の先頭に立って、拡声器を用いて「靖國NO!」、
「靖國NO!NO!NO!」、
「先祖の霊を返せ」などのスローガンを金切り声で連呼しながら行進を開始し、
上記神門をくぐり、境内の石畳を進んで、同日午前9時30分ころ、
靖國神社拝殿前に至り、同所において、多数の一般参詣者が注視する中、
デモ隊を集結させるや、再び、前記スローガンを連呼し、
「ホーホホー」といった奇声を発するなどして、
氏名不詳者らを煽り、氏名不詳者らをして、
持参していた太鼓などの楽器を打ち鳴らし、
タイヤル族の歌を唄わせるなど儀式めいたパフォーマンスを10分以上にわたって繰り広げたばかりか、
そのころ、不穏な気配に気づきその場に駆けつけてきた宗教法人靖國神社の警備員や神職らの制止を振り切り、
靖國神社拝殿に上がり、奥を区切る柵を押し倒して土足のまま奥の間にまで入り込むなどし、
もって、靖國神社に対し、公然と、その神聖を穢し、
靖國神社及び御祭神の英霊を崇敬する告訴人兼告発人を含む多数の
日本国民の信仰・信条・良心にかかる宗教的感情を著しく侵害する不敬の行為を行い、かつ、
氏名不詳者ら多数の威力を用いて、静謐の中、一般参詣者の参拝を迎え入れ、
慰霊、追悼、顕彰にかかる儀礼を行う宗教法人靖國神社の業務を妨害するとともに、
その場にいた一般参詣者の参拝を妨害し
2 前記1記載のとおり、宗教法人靖國神社の警備員や神職らの制止を振り切るに当たり、
同人らに対し,氏名不詳者ら多数で取り囲み、こもごも、押しのけ、押し倒す等の共同暴行を加え、
うち数名に要加療期間不詳の打撲傷等の傷害を負わせたものである。
Setsuku 2010/11/03(Wed)15:43:10 編集
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