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日本はチベットから多くのことを学ぶことができる。優れた精神文化や深い歴史からだけではなく、中国に支配された経緯と命がけの抵抗運動から、我々が多くのことを学ぶべきだ。チベットが自由になるということは、日本が自由になるということだ。――このサイトの趣旨にご賛同いただける方は、サイト内の文章をご自由にご利用ください
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地球への思いやり
チベットを救え!アジア・パシフィック・フォーラム
2008年7月2日(水)10:00-17:00、神保町学士会館

行ってきた。セーブ・チベット・ネットワークの活動は毎回素晴らしい。この組織はこれからどんどん影響力が大きくなると思う。

メモをとったので以下に内容を再現。同時通訳のためにゆっくり話すというような段取りはとられなかったので、通訳の日本語が文として完結する前に、次の文章に飛ぶということが多く、断片的にしかわからない部分が多かった。同時通訳の文章を理解するにもかなりのスキルが必要なことを認識した。
中国人の通訳も、日本語が不正確なので理解しにくかった。早稲田の石濱先生の講義はとてもよかった。先生の著書をまだ読んだことがなかったので、読んでみたい。このときの講義は、一般向けとはいえ、専門的内容であり、日本語で復唱することさえ無理な速度だったので、英語への同時通訳はおそらくグチャグチャになったと思われる。

配布された資料では、国会議員として他に、中川昭一氏、平沢勝栄氏、枝野幸男氏、山根隆治氏(麻生太郎大臣にUFO質問)が名を連ねていたが欠席されていた。都議会議員の土屋たかゆき氏、吉田康一郎氏も残念ながら欠席されていた。

以下、通訳の間違いもあると思うが、私の聞き間違い、メモ間違い、脳内変換が結構あるはず。ご容赦を。
敬称は略させていただきました。

セーブ・チベット・ネットワーク(STN)呼びかけ人
前民主党衆議院議員 牧野聖修

チベット問題は風化しつつある。今回のサミットの議題に含まれていない。明日決議文を作成し、サミットで取り上げてもらうよう働きかける。
人権問題は人類全体の問題であり、国境を越えた問題として扱わなければならない。


STN 鈴木樹代子(以前ダライラマ事務所にいた)によるダライ・ラマ法王からのメッセージ朗読。
「今日のチベットは、まさにチベットの人々の生存をかけた非常に危機的な時を通過しています。チベットでは依然として厳しい状況が続いているのです。チベット全土で行われたこの度のデモや抗議行動は、チベットの人々がチベット高原の現状に深く根ざした不満を抱いていることの明確なあらわれです。チベットを中国に同化しようとする中国の絶え間ない試みにより、チベットの精神文化遺産は失われつつあります。国際社会がチベットの人々のかわりとなって明確に意見を述べることが重要であるという理由はそこにあるのです」

チベット亡命政府外務大臣
ケサン・ヤンキ・タクラ

本来、中国はチベットと結んだ17箇条の協定により、香港と同じように一国二制度をとらなければならない。しかし、協定は守られてない。そして、中国の憲法で認められた権利を中国政府自らが否定している。
チベット人の積もり積もった憤りが爆発し、3月の蜂起となった。しかし、それも弾圧された。209人が死に、5972人が逮捕され、1000人以上が負傷し、多くの行方不明者が出た。
チベットには大量の中国人が送り込まれてくる。中国の経済発展の中で、チベット人は労働力として駆り出されている。が起きた。
チベットの環境は、アジアの他の国にとっても重要である。チベットの広大な高原は、アジアの気象パターンに大きく影響しており、アジアの貯水、給水塔の役割を果たしているからだ。チベットは地球人口の47%に水を供給している。しかし中国はダムをつくり、水を独占的に使おうとしている。アジアの他国に被害をもたらすことになる。
相互不信を解消し、チベット問題を解決することは、チベットのためだけではなく、他国にも大きな利益をもたらす。


民主党衆議院議員 外務委員会委員 松原仁

衆議院の外務委員会でチベット問題を取り上げた。
最も人口の多い中国で、人権問題が解決できるかどうかは、世界の関心事項になっている。
オリンピックの開催国として、人権問題を解決するのは当然のことである。
しかし、長野で何が起きたか。
チベットを助けたいと集まった人たちが、中国人に暴行を受けた。中国はチベット問題を真剣に対処する意志があるのか疑問である。サミットで中国に人権問題の改善を要求すべきだ。
大国が小国の正当な権利を踏みにじってよいのか。
中国はチベットでは文化的、経済的生活ができていると言うが、物質より尊いもの、精神的な文化を尊ぶ気風をないがしろにしてよいはずはない。
環境問題が深刻になる中、仏教は、これから、地球を律するテーゼになりうる。日本人は仏教徒として、チベットの悠久の歴史に思いを馳せ、協力していくべきである。

民主党衆議院議員 難民を助ける会常務理事
藤田幸久
国際NGO出身。ガンジーの孫が作ったNGOに参加。
宗教とは紛争の原因になるべきものではなく、和解のためのものである。
それを実践しているのがダライ・ラマ法王だ。
しかし、日本はダライ・ラマを避けている。(西側先進国で?)大統領、首相がダライ・ラマと会っていないのは日本だけだ。鈴木善幸が会議で同席しただけ。そのことを私は高村外務大臣に質した。

民主党衆議院議員 衆議院財務金融委員会委員長
鈴木克昌

チベット問題を考える議員連盟に所属。ダライ・ラマには二度謁見。
この問題は人類が考えていかなければならない民主主義の根幹の問題。日本人には報徳の精神があった。しかし、物質的繁栄の中で失われつつある。
チベット問題は日本人の魂を呼び起こす運動になる。
チベット問題は、アンチ中国、アンチ中国人ではない、というダライラマ法王の言葉は、人類にとって大切な想いではないか。

 

オーストラリア議会議員 チベット支援議員団発起人
ピーター・スリッパー

第二次世界大戦ではドイツがポーランドに侵入した。その約10年後に、チベットは中国に侵略された。チベットは支援するに値しない国だと見なされていた。
湾岸戦争のときは、石油の問題もあるので、世界は動いた。しかしそれだけではない。正義というものがある。チベットも本当は助けなければならなかった。
どこの国も他国を占拠する権利はない。
ドイツはポーランドを占拠する権利はない。イラクはクウェートを占拠する権利はない。同じように中国はチベットを占拠する権利はないのだ。
ダライ・ラマの対応は寛大だ。国際社会は中国とチベットの交渉をサポートする必要がある。


オーストラリア・チベット連盟代表
ポール・ボウク
15000人の団体で、フルタイムスタッフが3名いる。

中国は宗教を抑圧しており、またメディアを制限している。
ダライ・ラマが米国からゴールドメダルを贈られたことを祝ってお香を焚いても抑圧される。
2008年3月以降5000人以上のチベット人が投獄されている。彼らには十分な治療が行われていない。
今年の4月、中国はチベットでの愛国教育に力を入れはじめた。プロパガンダのビデオを見せ、「ダライラマ狂信者」にダライラマを批判させる。
遊牧民を定住させ、中国語を強要する。青蔵鉄道開通により中国人の流入が増えている。チベット人に対してまともな教育が行われておらず、チベット人の45%が文盲である。
まとめとして言えることは、中国はこれからもチベット人の人権を抑圧し続けるだろう、ということだ。

 

台湾民進党 台北市議会議員 李慶鋒(リー・チンフェン)

チベットを観光地と考えている人は多い。しかしそれは違う。
チベット人は台湾人と同じように、政治面、文化面で苦しい戦いをしている。
チベットの観光客は2006年250万人、2007年400万人、2008年は500万人と予測されている。
チベットが観光地化されて、少しはプラスの部分もあるかもしれないが、外国人に移動の自由がない。
中国で危険な観光地のトップがチベットである。チベットの砂漠化が進んでいる。21万平方キロが砂漠である。
観光地化は自然環境、文化、風習を破壊する恐れもある。漢民族の大量の移民はチベット人を少数民族にした。
チベットへの圧力は、台湾に向けられたミサイルと同様、平和的なものではない。
チベットは自主的、持続的発展の方法を考えなければならない。

 

午後

 

台湾
高雄・輔英科学大學教授 蘇嘉宏(スー・チャフン)
チベット亡命政府の選挙制度についての報告。
今は新難民や第二世代が当選している。選挙は積極的に公開。


前オーストラリア議会議員
マイケル・オーガン

ダライ・ラマ法王は地球に対しても慈悲の心をもっている。
世界人口の50%がチベットの水の影響を受けている。
しかし中国人は短絡的でチベットでは環境破壊が起きている。
チベット人は環境問題についても良いアイデアをもっている。
チベット問題は、人権問題だけでなく環境問題も考える必要がある。
我々は地球に対する慈悲心も必要だ。

民主党前衆議院議員「チベット問題を考える議員連盟」元事務局長
五十嵐文彦

チベット子供村に行ったことがある。ダラムサラについたばかりの5才ぐらいの子供を見た。頭にはコブ、血の跡があり、足は凍傷にかかっていた。お父さんお母さんがヒマラヤの国境までついて来て、子供に道を教える。
1995年、チベットに行った。あれから13年経過し、状況がますます悪くなっている。
遊牧を禁じられ、囲いの中で飼うように命じられ、ヤクが病気になる。千頭2千頭いたのが百頭に制限される。
ヨーロッパから核廃棄物を金をとって受け入れ、チベットに埋めている。
そのためチベット人に奇形児や病気が増えている。中国人には近寄ってはいけない場所が忠告されるが、チベット人には情報を伝えない。
ダライラマと1時間対話したことがある。コンパッション、思いやり、慈悲心について語っていた。人間の身体は6兆個(正しくは60兆個)の細胞でできている。個々の細胞の役割は異なるが、全体の調和が取れているから健康。細胞を人間に置き換えると地球もまた同じであることに気づいてほしい、と解釈できるような内容のお話だった。
仏教の考えは地球の調和に役立つ。だからチベットは重要である。


世界ウイグル会議日本代表、イリハム・マハムティ
チベット、ウイグル、内モンゴルの人たちは中国人から動物のように扱われている。
自分たちの言葉で自分たちの子供を教育できなくなっており、親と子供の間で意思疎通が困難になっている。
漢民族の移民が大量に押し寄せ、逆に女性を連れ出している。これらの地域には豊富な資源があり、弾圧、同化政策を続けている。
1964年から1997年まで、東トルキスタンで46回核実験が行われた。11回は地下核実験、35回は大気圏での核実験で、ウイグル人70万人が死亡した。
中国は、汚染地域から避難させる措置はとらなかったため、見たこともないような病気が増加した。中国は被爆した人たちに1円の治療費も出していない。
我々も人間の生活をしたい。それだけしか主張していないのに、多くの人が政治犯として刑務所に入れられている。
世の中に正義というものはないんじゃないか、と思っている。誰も彼らを助けてくれない。
日本は先頭に立って、活動してほしい。


内モンゴル人民党代表
ケレイト・フビスガルド

チベットはもっとがんばらなければ、今日の内モンゴルのような状態になってしまう。
中国は内モンゴルで民族を浄化した。内モンゴル大学を出ても就職ができない。内モンゴル内の中国の会社で面接を受けると、「モンゴルで教育を受けた人は中国人のような競争力がない」とされ、採用されない。自分たちの土地なのに就職できない。
内モンゴルでは遊牧ができない。環境を守るためだといい、土地を没収される。我々は小さな家に住まわされている。我々は環境難民である。
ウイグル、チベットと連携してがんばっていきたい。

牧野氏補足
この前ダライラマ法王が日本にきたときお話しした。対話と非暴力、チベット問題はチベットだけの問題ではない、中国の中にも心が通う人たちがいる、と法王はおっしゃった。
私も長野でそのことを確信した。夜明け前、チベット人が中国人に、ニイハオと挨拶すると、ニイハオと返ってきた。当日は中国人たちに暴行されるひどい状況で、私もここで言えないような激しい言葉で応戦した。しかし、リレーが終わった後は、中国人たちとお互い手を振って別れる光景があった。

ダライ・ラマ法王オーストラリア代表部事務所代表
テンジン・プンツォク・アティーシャ

1985年6月、調査団のメンバーとしてアムド(青海省)に行った。チベットの実情、チベット人の感情を調べようとした。それを調べるには我々に自由が必要だ。役人が一緒だと本当に思っていることを聞くことができない。20人もの役人が取り囲んでいるため、何も出来ない。
北京で宴席が開かれた。調査団6名中私が最年少。チベットはずっと中国の一部だったと言われた。その証拠を見せろというと、嫌な顔をされた。私が、それではチベットは中国の一部ではなかった証拠を見せよう、と言うと、宴席が大混乱した。
中国人は、13世紀以降チベットは中国の領土に組み込まれたという。それは元の時代だ。
また、唐の時代、ソンツェンガンポ王の妻となった皇女が、チベットに文化を伝えたというようなことをいう。


民進党台北市議会議員
チェン・ユウエン

長野で逮捕されたタシィさんは友人で、台湾人の半数以上がチベット人を理解し、同情している。
7月4日、台湾は中国に空港を開放する。
台湾にはミサイルが向けられているが、台湾はかつてない危機に直面している。
今年のオリンピックで中国が変化することを期待したが、変わらなかった。
中国は軍事的な圧力だけでなく、台湾のメディア(ネットの?)を大金で買い取り、中国式の考えを台湾人にすり込もうとしている。
我々は台湾のチベット化をとても心配している。チベット人は信仰心が厚い。台湾人も素直で正直の人たちが多い。
台湾ジャーヨー! チベットジャーヨー! 日本ジャーヨー! シェーシェー!


台湾民主基金研究員
「中国・アジア民主化支援世界フォーラム」理事
許文英(シュウ・ウェンイン)

チベット問題で進捗が見られない。忍耐には限りがある。ただ待つだけではダメ。
世界的人権条約が二つあるが、これを改正して、チベットの自決権の確保が必要。
そのためにも資金が必要である。
我々の基金はアジアで最初に作られた。「Voice of Tibet」というラジオ番組をサポートしている。
アジアに人権民主主義を広めるため、日本もがんばってほしい。
日本でも基金を設立していただきたい。
牧野さん、五十嵐さん、次回は当選することを願っている。


民主党参議院議員 大石尚子

祖父は孫文と出会い、革命を手伝おうとした。
他にもいろいろ話していたがあまり重要な話はなかった。


早稲田大学教授
石濱裕美子

「チベットへの私の思い」に寄せられたものを選考した。女性は心を痛めているという内容のものが多く、男性は歴史的不条理を論理的に変えていきたいというような内容が多かった。
http://shirayuki.blog51.fc2.com/blog-entry-295.html

チベット仏教世界の歴史

写真の像、ソンツェンガンポ王は実在の人物だが13世紀から神格化。
頭に阿弥陀様がおり、観音菩薩の化身とされる。左右の像、緑ターラ菩薩と白ターラ菩薩はネパールの王女、唐の皇女。

人類が発生する前に聖なるマルポリの丘(ポタラ宮のあるところ)に観音菩薩が降臨した。
この丘はラサのどこからも見える。
チベット人は太古の昔から観音菩薩に守られた国だと信じている。
それで、その場所にあるポタラ宮に観音菩薩の化身であるダライ・ラマがいた。
観音菩薩がいないという状況は、チベット人にとってどれだけ悲しいことか。

元のフビライがチベットからパクパを招き、文字を作らせた。
元が滅びた後、チベットではゲルク派の開祖ツォンカパがチベット仏教を体系化した。そのゲルク派からダライ・ラマが出てくる。
元が滅んだ後、モンゴルではチベット仏教が衰退するが、アルタイ・ハンが再興する。アルタイ・ハンはチベットでソナム・ギャムツォと出会った。アルタイ・ハンはフビライの生まれ変わりとされ、1578年、パクパの生まれ変わりとされるソナム・ギャムツォにダライ・ラマの称号を贈った。
その後のグシ・ハンとダライ・ラマ5世も同様の関係。グシ・ハンはチベットの対立する宗派を駆逐し、チベットをダライ・ラマに差し出した。
その後、モンゴルと清の間で、パトロンの座を巡る争いがあり、清が勝利。
乾隆帝は1780年、パンチェン・ラマ4世を招聘。
乾隆帝の前世はインドの王やティソンデツェン王、やフビライと言われている。

チベットはいつも豊かな王朝の庇護のもとにあった。
今は欧米人がチベットを擁護している。人として品格のある生き方は、豊かでゆとりのある人たちが理解できる。

たくさんのチベット人が毛沢東の肖像をもって行進している写真。
文化大革命のときはお坊さんと名のつく人はいなくなった。
今も法要を行うにも許可が必要で、大規模な法要は許可がほとんどおりない。
他国から支配されたことのなかった国が、ひどい状態になっている。

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以上です。

漢民族はその自己中な性格ゆえに、仏教が肌に合わないのだろうか。もし漢民族をチベット仏教に改宗することができれば、過去のモンゴルや清とチベットの間のような関係になり、チベット問題は解決するのだろうが…。

なお、会場では小冊子「チベット半世紀の苦難」、「第3の目通信」が配布された。
「チベット半世紀の苦難」は、今年3月以降にチベット内で起きたデモの場所、デモの経緯、原因、インドとネパールでのチベット人の入植地などが掲載されている。「第3の目通信」には3月以降5月初めまでにチベットで何が起きていたのか、数多くの証言が紹介されている。


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始めまして
ネット上で細々と人権運動やってる者です。

この記事を読み、改めて実感しました。我々はアジア人として海の向こうで苦しむ友人たちのために奮闘しなければいけない。アジアに真の平和を築くために。

お互い頑張っていきましょう。では。
manuel 2008/07/05(Sat)22:58:03 編集
Re:始めまして
manuel様

中国内のの現状を知って憤らない人はいないと思うのですが、残念ながら我が国の政治家や経済人の中にはそうではない人がかなりいます。まやかしのアジアの平和、友好の話ばかりで、私もmanuelさんのおっしゃる真の平和を希求して微力ながら奮闘していきたいと思います。それが日本のためでもあります。ありがとうございます。お互いがんばりましょう。
【2008/07/06 20:28】
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